2006年01月05日

谷亮子、長男の名前は佳亮ちゃん

昨年末に長男を出産した谷佳知、亮子夫妻、おめでとうございます。

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先ほど長男の名前を発表されました。
二人の名前の一文字を取って佳亮(よしあき)ちゃんと命名されました。

お父さんの佳知さんが「僕ら2人より羽ばたいてほしいという願いをこめました」と
命名の理由を説明されました。

命名にはこのように親の願いや期待が込められているわけですね。
すくすくと育ってほしいと思います。

親の一文字をもらって名前をつける事を「通し名」といいます。
非常に運気をもらえる名前の付け方の一つです。

日本では両親や祖父母の名前をもらう事は今でも普通に行われていますが
同じアジア圏の韓国や北朝鮮、中国ではほとんど行われていません。
日本人は親の良いものを名前を分け与えることでどんどんと増えて行くという
ふうに考えていますが韓国、中国では分ける事は分裂するということ、つまり
減ってしまうという事で良くないと捉えているようです。

あと名前にはその家庭、家系に必要な名前をつけるという言霊の法則が
ありますの「よしあき」という名前が持つ働きを見て行きましょう。

両親は「僕ら2人より羽ばたいてほしいという願いをこめました」と
お話しされていますのでそのような働きを佳亮(よしあき)ちゃんは
持っています。そして言霊の働きから見ると「よ」が意味する四、
安定の働きです。谷家、そして田村家の安定の働きを持っていることが
解って来ます。また四は家庭を意味していますので良き家庭を作るために
必要な働きをこの佳亮ちゃんは持っている事が解ります。

谷夫妻の家系的な流れは調べていないので詳しくは解りませんが、
安定させることがキーワードなので。それまでは不安定な流れが
あったのが読めて来ます。「し」もありますので問題解決という
流れもあるようです。

人に喜び、希望を与えることを行っていると知らないうちに表の
働きもでてきますので谷夫妻のこれからの活動が子供に表の働きが
でてくるような形を作っていくことを祈っています。
posted by ことだま教師 at 15:21| 愛知 霧| Comment(1) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヤワラちゃんもついにママさんですね〜

金メダルも、素敵な旦那様も
かわいらしいお子ちゃまも引き寄せる
生き方は素晴しいです。

女性として、欲しいと思えば何でも
手に入れることができる。
今の時代らしい生き方ですよね。

北京オリンピックでも是非金メダルと
手にして欲しいです。
Posted by わくらく at 2006年01月05日 19:17
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