2009年09月30日

9月が終わります。

名古屋は雨模様でした。

9月も今日で終わりです。
良かったで終わると次のステップアップになりますので
9月もいい月だったで終わると明日から始まる10月は
さらに良い月になります。


10月の声を聞くと今年もあと三ヶ月になるなあと
今年を少しだけ振り返る時になります。

おかげさまで10月11月も忙しくことだま種蒔きで
あちらこちらを動き回れそうです。

今まで行ったことのない場所に行く機会も増えました。
本当にありがたいものです。



今日テレビで沖縄戦を扱った「白い旗の少女」のドラマが
放映されてそれを見ていました。

主人公「富子」(6歳)が家族と離れ沖縄を放浪して
最後に白旗を持って投降するお話です。

最後に避難洞窟でお祖父さん(菅原文太)とお祖母さん(倍賞千恵子)に出会い人の温かさを知る内容です。

戦争の悲惨さを訴えた番組ですが、この中で感じたことが別に
ありました。

それは洞窟に隠れたお祖父さんとお婆さんに匿われる場面が
あります。自分から見たら孫のような少女がいるだけで
殺伐とした時間、空間に笑いがもたらせれる豊かな空間に
なります。

それを見ながら自分の人生と重ね合いました。

60歳と70歳の祖父母に育てられた私が小さいとき
このドラマのようにもしかしたら二人の間に小さい子供が
いるからもたらされる温かい空間を提供していたのでは
なかったのかと思うと突然嬉しくなりました。

昔話はお祖父さんとお婆さんとそして孫の関係が多いですが
祖父母と孫という関係は重要な関係のように感じます。
posted by ことだま教師 at 23:22| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月29日

準備の日

9月も明日一日を残すのみとなりました。

火曜日から金曜日まで講義が入っていませんので
名古屋で10月以降の講座などの準備に当てています。

活動と休息のバランスを上手に取れるとスムーズに進みますが
なかなかそうもいかないことも多々あります。

ことだまの「わ」は「和」「統合」の意味を持ちますが
陽陰など違うものの統合の意味です。

「統合」すること、言葉を変えればバランスを取ること
それが一番難しいのではないかと考えます。

50音の行の流れで「あ行」で始まり「わ行」で終わるのは
「統合」すること「バランスを取ること」ができるようのなるのは
かなり人間性を高めないと到達できないのではと思っています。

バランスを取る、最近特に考えていることです。
posted by ことだま教師 at 20:40| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

札幌農学校、クラーク博士

昨日は今度の11月に行う札幌での講座の案内をしました。
今日も札幌の話題を続けて書いてみたいと思います。

5年前に札幌に行った折にぜひ足を伸ばしたかった所が
塩狩峠でした。残念ながら時間的に行くことができませんでした。
そこで札幌駅にすぐ近くにある北海道大学をのぞいてみました。

北海道大学は札幌農学校の前身です。当時の歴史を伺わせる
資料館を見学しました。

札幌農学校の歴史に非常な感銘を受けました。

札幌農学校と言えばクラーク博士が有名です。

少年よ、大志をいだけ(Boys Be Ambitious!)の言葉が
有名です。

クラーク博士の教えのもと多くの日本の若者たちがそれ以降の
日本の発展の礎になっていきました。

クラーク博士が札幌農学校で教えていた期間はわずか8ヶ月足らず。
実にすごいことです。濃縮した時間だったようです。

クラーク博士に限らず、ある時期にある場所からたくさんの逸材が
生まれてくるときがあります。
代表例は萩、松下村塾の吉田松陰のもと、たくさんの若者たちが
明治の時代を創り上げる逸材となりました。
薩摩、加治木町からは島津斉彬のもと、同じようにたくさんの若者
たちが出てきました。

強烈な志、思いの元に人が集まり、時代の要請という風を受けて
その人が本来持っているチカラの何倍、何十倍のチカラが発揮される
のではないかと思います。

私たちは生まれながらに素晴らしい能力、才能を持っている。
それが発揮される環境と人、時が与えられると自分が思っている
以上の能力を発揮できるわけです。


今多くの人が素晴らしい人を探しているのは自分自身が持っている
能力を最大限に発揮したいという欲求の現れなのかもしれません。
posted by ことだま教師 at 14:45| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

「Wみ」で札幌にことだまの種まき

昨日、今日とゆっくりと自宅で時間を過ごしました。


おかげさまで札幌で11月13〜15日の予定で
ことだま入門&初級講座を開催することができることと
なりました。

札幌にお住まいの「みか&みさを」さんが企画をして
いただきました。

今までセミナーなどを企画したことがないお二人ですが
今回はことだまを札幌でどうしても聞いてみたいとお二人が
チカラを合わせて企画していただきました。


札幌は5年前の2004年11月に一度、ことだま入門&
個人相談会で伺ったことがありますがそれ以来です。
今回は蒔いた種が大きく育っていきそうな予感です。


「みか&みさを」の二人の「み」のチカラを借りて
「Wみ」でさらに名前のことだまに磨きがかかりそうです。

札幌近辺の方はぜひお越しくださいませ。
まだ少し先ですがよろしくお願いします。


詳細は下記に記しています。



★★★★★★★★★★★★★★★



札幌入門セミナー&ことだま初級講座のご案内



◎入門セミナー


◇ 日時 ◇

11月13日(金)19:00〜20:30
         (開場18:30〜)

11月15日(日)10:00〜11:30
         (開場 9:30〜)

(2日開催いたしますので、
 いずれかご都合の良い日を受講してくださいませ^^)


◇ 場所 ◇

豊平館:札幌市中央区中島公園1番20号
(豊平館ホームページ http://www.hoheikan.com/)


◇ アクセス ◇

1)地下鉄南北線「中島公園」下車1番出口 450m(約2分)

2)市電「中島公園通}下車 250m(約1分)

3)JRバス「中島公園駅前」下車 450m(約2分)


◇ 参加費 ◇

5000円


◇ 定員 ◇

両日30名


◇ 託児 ◇

日曜日のみ:定員10名(要予約)
      お子様お一人 800円



+++++++++++++++++++++++++++++++++



◎初級講座


初級講座とは・・・

 ことだま50の音の意味と働きを学びます。
 日常で使える名前のことだまの基本を学びます。
 日本語の背景にある深い日本の知恵を学びます。



◇ 講座内容 ◇

12時間・6万3千円(2日に分けて開催いたします)


※1日目と2日目で開催場所が異なります。
 ご注意くださいませ




■□ 1日目 □■


◇ 日時 ◇

11月14日(土) 10:00〜17:00


◇ 会場 ◇

野幌公民館


◇ 住所 ◇

江別市野幌町13−6


◇ 会場の電話番号 ◇

011−382−2414


◇ アクセス ◇

1)JR野幌駅 徒歩約10分

  (札幌駅より普通列車で約25分、快速列車で約18分
   JR野幌駅の電話番号は「011-382-2478」)

2)JRバス新札幌駅より
  「系統25・26」にて[野幌駅前通]下車 徒歩 約5分

  (JR北海道バスの電話番号は「011-891-2544」)

3)新札幌駅より「系統28」にて[野幌公民館前]下車
  徒歩 約1分




■□ 2日目 □■


◇ 日時 ◇

11月15日(日)13:00〜19:00


◇ 場所 ◇

豊平館
(豊平館ホームページ http://www.hoheikan.com/)



+++++++++++++++++++++++++++++++++



【お申し込み方法】



以下の必要事項をご明記の上、
メールまたは、ファックスかお電話にて
お願いたします。


メールの場合は 件名に、
ファックスの場合には ファックスの一番頭に、
『お申し込みいただくセミナー・講座名』を
ご記入くださいませ。


※「ことだま ○日の入門編」
 「ことだま 初級講座」など、といった感じですね^^




◇ 必要事項 ◇

1)お名前・ご連絡先
  (出来ましたら、ご自宅と携帯電話 両方の番号と
   携帯電話のメールアドレス)

2)参加人数

3)どこでこの講座を知ったか

4)託児の有無
  もし必要な場合には、お子さんのお名前と月齢、
  そして、参加される日(託児をご希望される日ですね)を
  必ずご記入くださいませ。



◇ 申し込み先 ◇

担当者名:坪崎 みさを

メールアドレス:misao611☆vmail.plala.or.jp
        (「☆」を 小文字のアットマークにご変更の上、
         メールしてくださいね。)

電話・FAX番号:011−802−6141



+++++++++++++++++++++++++++++++++



なお、メールorファックスをしていただいた後、
1週間たっても連絡がない場合なのですが。。。


大変申し訳ないのですが;
ファックスやメールがちゃんと届いていない可能性が
考えられます。

(メールの場合ですと、
 迷惑メールに振り分けられちゃってる・・・など)


ですので、
そんな際には お手数ですが、
お電話を入れていただけましたら幸いです m(_"_)m



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posted by ことだま教師 at 22:37| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月26日

一週間のことだま出張から帰ってきました。

先週の土曜日から始まったシルバーウィークに合わせて
大阪、つくば、東京とことだま出張の旅を終えて金曜日の
最終的ひかり号で名古屋に戻りました。

自宅に戻ると零時を過ぎ午前さまでした。

自宅は待つ人がいないので少々寂しいですが
来年は待つ人のいる自宅にしたいものだと思っています。

この1週間の絵本セラピー、大阪入門、講師養成講座、認定試験、
ことだま師研究科など盛りだくさんの内容でした。

あとことだまの種蒔き応援のKさんのお陰で岡山、仙台の入門講座も
決定しました。

札幌の入門、初級講座の詳細も決まり10月、11月の予定も
大分埋まってきました。

これもことだまを応援してくれる皆さんのお陰です。

1週間のことだま出張でエネルギーを使いましたので
今日明日はゆっくり充電の2日間にします。
posted by ことだま教師 at 00:46| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月24日

ねずみの婿取り

今日は東京です。

ことだま師認定試験を行いました。

今日は3名の方が試験を受けました。

試験など学生以来と言う方もいて久しぶりに単語帳を作って勉強したわ、などとお話ししてくれる方もいます。

皆さん、本当に一生懸命試験勉強されてこちらが頭が下がります。



今日は「ねずみの婿取り」について書いてみます。

皆さんも良くご存知の昔話です。
昔話は人間の生き方、考え方の深い知恵を教えていることが多々ありますが、この「ねずみの婿取り」もその一つです。

ねずみの一人娘が結婚する歳になり、ねずみの両親がせっかく婿を貰うなら世界で一番強く素晴らしい存在をお婿さんにしようと考えます。

世界で一番強く素晴らしい存在を考えた時にそれは私たちを照らしてくれる太陽さんに違いないと娘の婿にとお願いに行きます。


太陽さん、あなたは世界で一番強くて素晴らしい方ですので娘の婿に来てくれませんか?

それを聞いた太陽さんが次のように答えます。


いやいや私よりも雲さんの方が強い。
私を隠してしまうからね。


それで今度は雲さんのところに行ってお願いします。


雲さんは私よりも風さんが強い。風さんが来たら私は吹き飛ばされてしまうから。


風さんのところに行くと今度は壁さんの方が強いと言われます。
そして壁さんのところに行くと次のような答えが帰ってきます。


私よりもねずみさんが強い。ねずみの歯は私を食い破ってさまうから。


そうして最終的には一番身近のねずみを婿に取ります。


一番大事なものは一番身近にあるというお話しですが私たちの身の回りに目を移して見ると同じようなことがあることに気づきます。


posted by ことだま教師 at 23:29| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

言葉をもらう

シルバーウィークの最終日はつくばです。
無事に二日間の合宿が終わりました。ホッとしているところです。


究極のことだまとは何だろうと考えてみました

ありがとう、おかげさま、ついてる。

いろいろな言葉のなかでどの言葉が一番チカラがあるのか?


発想、見方を変えることでその答えが見つかりました。

ありがとう、おかげさま、どんな言葉でも
自分から発する言葉です。

発する言葉のことばかり考えていてもわからなかったわけです。

実は究極のことだまは相手から感謝の言葉をもらうことです。

すっきりしました。あなたのおかげです。
あなたに会えて良かった

など相手から感謝の言葉をもらうことが
実は究極のことだまなのです。

感謝の言葉をもらうには相手に与えた行動が絶対に必要です。

たとえば運気が良くなる、チカラがあることだまとして
「ありがとう」の言葉を何万回も唱えたとしても
その人に感謝の言葉をもらうことがあるでしょうか?

きっとないと思います。

それよりもことだまのことなど何にも知らないけど
人が喜ぶことをやって「助かった」「あなたのおかげです」
などの言葉をもらっている人の方がずっと運気が良くなると
思います。

日常生活のなかで淡々と人が喜ぶことを行う人が
一番偉いのではないかと思います。
そのような人は相手から感謝の言葉をもらうものです。


私の好きな格言があります。

牛乳を飲む人より牛乳を配達する人の方が健康である。

posted by ことだま教師 at 21:41| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

つくばに来ています。講師養成講座

昨日は夜10時過ぎまで大阪で人と食事をしながら話をしていました。

ことだまを応援してくださっているKさんが東京、大阪、福岡と知り合いの方を紹介していただいてことだまの種蒔きをしています。

応援してくださる方がいるのは本当にありがたいものですね。


今日は朝一番の新幹線に乗ってつくばに来ました。

つくばは始めての土地です。群馬県自体が始めてです。

ここで二日間合宿で講師養成講座を行います。

入門セミナーができるようになる講座です。

人にことだまを伝えるにはことだまの本質を理解することが大事になります。
この二日間でことだまのエキスをしっかりと学びます。


今回は3名の女性が受講します。
楽しい二日間になることでしょう。
posted by ことだま教師 at 10:41| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月21日

大阪、シルバーウィーク三日目

シルバーウィーク三日目も大阪です。

今日は講座はありませんが午後からと夕方からと二組の方とお会いします。

ことだまの種蒔きです。


大阪って歌のタイトルにも結構使われている土地ですね。

「大阪で生まれた女」「大阪ラプソディー」「雨の御堂筋」などたくさんあります。

私の住む名古屋はご当地ソングがない土地なので羨ましい限りです。

大阪はエネルギッシュで特別な感じを受けます。2003年に始めて大阪に呼んでいただいて早6年になります。とても愛着のある場所になりました。

「名前のことだま」は名古屋で生まれましたが私の原点は生まれた九州福岡なので次のようにお話ししたいです。

「名前のことだま」は九州福岡で宿し名古屋で生まれ大阪で育まれ東京で発展し京都で洗練されてきた。

そして全国、世界に種が蒔かれ花が咲いていく。

そんな時期が来たことを午後からの待ち合わせの梅田の阪急インターナショナルホテルのロビーで思いにふけっていました。
posted by ことだま教師 at 14:24| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月20日

絵本セラピスト講習会

大阪に来ています。

今日は天満で「入門セミナー」を行いました。

とても語りやすくあっという間に時間が過ぎてしまいました。

今回の感想にもありましたが「名前セラピー」をあらかじめ読んでいたんですが実際に聞くと入り方かたが違って附に落ちましたとお話ししていただきました。

やはり口伝、口伝えが大事だとまた確認しました。


昨日は絵本のソムリエたっちゃん(岡田達信)の絵本セラピスト養成講座に参加してきました。

11月3日に絵本セミナー&ことだまでお話します。

絵本セミナーを知るために参加してきましたがとても参考になりました。

ことだまでも活用できると思いながら聞いていました。

絵本セミナーは絵本の読み聞かせもありますが自分で絵本を作ることも行います。

ことだまで名前で絵本を作るのもいいと考えました。

お母さんが自分の子供の名前で絵本を作って読み聞かせてあげたらとても素敵ですよね。


絵本のソムリエたっちゃんがお話しされていましたが絵本と言えば子供向けと思われがちですが大人も楽しめる絵本。

子供向けだけじゃなく大人にためにもなる絵本の位置向上を目指していますとお話しを聞いて本当にそうだなあと共感しました。


大人、最近のキーワードが大人です。

精神的な大人になることが大事です。

精神的な大人は子供の時代も経験していますので童心、無邪気さも兼ね備えています。

精神的な大人を目指すのが名前のことだまです。
posted by ことだま教師 at 22:51| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月19日

実際に聞いてみると違いますね。

今日から来週の金曜日まで大阪、東京に出張です。
今年から始まった秋の大型連休シルバーウィークは講義や打合せなどで
過ごします。みなさんが休みの時が私の仕事の時です。

でもシルバーウィークという表現、もっといいものに変わりませんかね。
どうしてもシルバーシートを連想してしまいますから。


16日(水)に岐阜県関市で新しい方にお招きを受けて
ことだま入門をやってきました。

昔から不思議に思っているのですが東海三県でことだまを招いて
くれる方が関市が多いのはどういうことでしょうか?

今までことだまの話をしたことがあるのは名古屋、岐阜市、
各務原市、羽島市、下呂市、常滑市、刈谷市などです。
ほとんど単発が多いのですが、関は時間的に継続している
のと複数の方が企画してくれていることです。
三重県がひとつもないのも不思議です。

関市の人口は9万弱で名古屋の220万、岐阜の40万に比べても
極端に少ない地域です。


何事も意味をつけたい「名前のことだま」では関市でことだまが
非常に興味を持たれるの対して意味づけしてみました。

関はまずはことだま的に見て「せ・き」
「せ」は流れ、「き」は切る
「せき」とは流れを切る場所と言えます。
何の流れを切るのか?それは東日本と西日本の流れを切る場所が
関と考えるわけです。
関から東が関東、関から西が関西と呼ばれています。

関所というものがあります。
人の流れを関所でいったん止めるということです。

東と西の流れが合流している場所が関とも言えます。

流れの中心地とも言えるわけです。

そう思うと実は関は人口重心地という場所でもあります。
日本のへそとも言われています。

世界の中心で愛を叫ぶという小説がありますが
関とはある面そんな土地かも知れません。

流れを切るということで関はもう一つ有名なものが刃物。

寸鉄殺人(すんてつさつじん)という言葉もあります。
ごく小さな刃物で人を殺す。かんたんな警句や批判で、
人の急所をつくこと。

つまり言葉で人を傷つけること。言葉が刃物のように相手に
影響を与えることをことわざとして残っています。

ことだまとは言葉のことですから、関の地がことだまを呼ぶのも
ある面必然なのかも知れませんね。


そんな関で新たに呼んでいただいて入門ゼミナーをお話ししました。
担当のSさんが先月他の場所で行われたことだま教室に来られて
面白いと自分の仲間に伝えたいと今回の入門ゼミナーになりました。

参加されている方は意識の高い方ばかりでとても話しやすかった
入門セミナーでした。

その中で印象的だったのが入門ゼミナーの話を聞いて
ぜひ「名前セラピー」の本が欲しくなったと購入された方が
いました。

その方が次のような話をしてくれました。

担当のSさんから「名前セラピー」を紹介されたパラパラと
読んだけど自分には必要ないと思っていました。

でも今日実際にことだまの話を聞いてみるとあまりに面白くて
名前セラピーをぜひ求めたくなりました。
本で読むのと実際に話で聞くのでは全然印象が違いますね。
直接話を聞けて本当に良かったです。


それを聞いてやはりことだまなのだと思いました。
実際に話を聞いてみる、言葉として聞いてみることで名前の
ことだまが伝えたいことがその人の魂に伝わるわけです。

直接話しかけること、これからもそれを一生懸命やって
いきたいと感じた関での入門ゼミナーでした。

みなさんも機会があれば直接話を聞いてみてください。



posted by ことだま教師 at 05:24| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月18日

野球セラピー

先日の東京の出版コラボセミナーで質問者をつとめた
M君がメルマガを出しているのですがその中で感銘を
受けた内容があるので今日はそれをご紹介しましょう。

M君は「ま」

聞く人に大事なこと(真美善)を伝える使命を持っています。
M君は元高校球児です。激戦の神奈川地区で戦った選手です。


■野球セラピー【神風!】


元・巨人軍のエース桑田真澄さん。

桑田さんはある講演会で自分の人生を
「挫折の人生だった」と振り返っています。

小さい頃から数々の挫折を味わってきたそうですが、
初めての大きな挫折は、PL学園での清原和博さんとの出会いでした。

体の大きさ。
打球の飛距離。
ボールのスピード。
守備の上手さ。

自信満々でPL学園に入学した桑田さんにとっては、
全てが衝撃でした。


「俺は入る高校を間違えたかもしれない…」


高校を辞めて、別の高校に転校することまで本気で考えたそうですが、
何とか踏みとどまり、そこからある努力を始めたといいます。


桑田さんはその努力のことを、


「表の努力と裏の努力」

「光の努力と影の努力」


と表現しています。


表の努力とは、走ったり、素振りをしたり、ノックをしたり。
野球が上達するための練習です。

一方、裏の努力とは野球の練習には一切関係ない、
100%野球の技術は向上しない努力のことです。

では実際にどんな裏の努力を桑田さんはしていたのかというと

トイレ掃除。

桑田さんは毎朝10分間、毎日1つずつ、
便器を磨いていったそうです。


他にも、ゴミ拾い、雑草とり、玄関の靴を並べる、
大きな挨拶と返事をする。

この一切、野球の技術には関係ない努力を徹底してから
風向きが変わり始めたそうです。


試合でいい当たりを打たれても、正面を突き
ホームラン性の当たりを打たれても、神風が吹いてファールになる。

桑田さんは甲子園で歴代2位の6本のホームランを放っていますが、

「すべて風のおかげ」

と語っていました。
文字通り“風向き”が変わったのです。


表の努力はもちろん大切です。
でも表の努力だけでは、人生の風に乗ることができない。
逆風の中を進むことになります。

裏の努力の大切さに気づき、目に見えないものを徹底的に大切にする。
するとそこに人生の風が吹き始める。

しかもそれはとっておきの、追い風です。



「人間は目に見えないものをあまり信用しない。

でも僕は目に見えないもの、その力を大事にしたいんです」

by桑田真澄



あなたの人生には、どんな風が吹いていますか?




それではここで、今日の名言!


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

■「裏の努力には、技術は必要ありません」by桑田真澄


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


以下はことだま教師のコメントです。

私が桑田真澄の言葉を通して何に感動したのか。

裏の努力。

それは表のことに関して直接的に何にも関係ないことです。
桑田さんにとっては裏の努力は野球の上達には全く関係ないこと。
でもそれが表に関係すること。それを教えてくれています。

なかなか真をついているなあと思います。

実は私もそのことを実感することがあるからです。

私の家には千冊くらいの本がありますが、ことだまと直接関係
ある本と言えば50冊くらいしかないと思います。
残りの950冊は直接的にことだまとは関係ないものです。

でもその残りの950冊の内容がことだまをより深くしていると
思います。

裏の努力といってもいいと思います。

さすがにM君、私に大事なことを教えてくれました。





posted by ことだま教師 at 14:36| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

修養団愛唱歌「道のひかりに」

土曜日から大阪、東京ですので今日、明日は自宅で
その準備をしています。


先日、一冊の小冊子「広やかな心」をいただきました。
伊勢の修養団の中山靖雄先生の講述です。

中山先生は4年ほどまえに松阪でことだまを学んでくださった
方のご紹介で伊勢の修養団の建物で30分ほどお話を聞かせて
いただいたことがあります。

ブログにも載せたことがあります。 ヒロシとギター侍

とても謙虚なそして奥の深い方だと感じました。

それからちょくちょくと中山先生のことを人づてに聞く機会が
増えました。

今回の小冊子もその一つです。

読んで見て次の箇所に感動いたしましたので
今日はその歌詞をご紹介したいと思います。
中山先生のお話ではなくて修養団の愛唱歌「道のひかりに」の
一節になります。

1、わたしを産んだ家がある
  わたしの好きな村がある
  この天地を守るのは
  わたしをおいてほかにない

(2、3、4番略)

5、実らぬことを悲しまず
  かいなきことを嘆くまい
  死ねども朽ちぬ生命を
  信じて刻む日々なれば

posted by ことだま教師 at 15:02| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日

いい旅、夢気分

今日は午前中名古屋の初級ことだま師の認定試験、午後から隣の岐阜県関市に行ってことだま入門でした。

ことだまの地元名古屋はまだまだ機が熟していないのか、ことだま師の人が少なくこれからという感じです。

実際に活動しているのはことだまマンガ小冊子の主人公まゆみしかいません。

今回試験にチャレンジされたお二人が起爆剤になればと思います。

関市のことだま入門は始めての場所でしたが非常に話しやすい場所でした。

詳細はまた後日書きたいて思います。


ここからガラッと話題が変わって今日のタイトル「いい旅夢気分」について。


テレビはあまり見ませんが時折見るときに旅行番組を好きで見てしまいます。

いい旅夢気分は結構楽しく見てしまいます。

今日は仙台が舞台でした。

仙台は行ったことはありませんが11月に仙台で入門セミナーがありますので興味深く見ていました。
土地土地は違う趣があり違うエネルギーを感じることができます。

いろんな土地を回れるのはことだま普及の恩恵だと思っています。

仙台でまた新しい出会いがあるのを楽しみにいい旅夢気分を見ていました。
posted by ことだま教師 at 20:58| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

ここだけの話・・アダムとイブがどのように作られたか(女性編)

昨日、今日と名古屋の自宅でゆったりとした時間を過ごしています。

今日の名古屋は雨模様です。


ネットで「らばQ」(世界中から集めたニュース)を紹介している
のですが参考になって面白いです。

最近掲載されていたのが次の話


ここだけの話・・・アダムとイブがどのように作られたか(女性編)

イブは神様と話をしました。

「神様、私には悩みがあるのです。」

「イブ、それはどういう悩みなのですか」神様は尋ねました。


「神様が私をお創りになったことも、このすばらしい動物たちのいる
美しい園を私にお与えになったことも、あの浮かれたコメディチック
な蛇でさえも感謝しているのですけれど、私は幸せじゃないのです」

「イブ、それはどうしてなのですか」

「神様、私は孤独なのです。もうリンゴにも死ぬほど飽き飽きしているのです」

「ふ〜む、それなら私にいい解決策があります。
あなたに『男』と言うものを創ってあげましょう。」

「『男』?いったいそれは何なのですか?」

「悪い特徴をたくさんあわせ持ったちょっと欠点のある創造物なのです。
『男』と言うのはウソをつき、騙し、うぬぼれが強く、そしてあなたに苦労をかけるのです。
しかしながらあなたより大きく、速く、あなたのために狩りや殺しをしてくれます。
かつ、あなたの身体のニーズに合わせて、あなたを身体的に満足させるようにも創ります。
浅はかで、ケンカやボールをたたくような子供じみたことで大騒ぎもします。
あなたより賢くないので、まともな考えを持つにはあなたのアドバイスが必要となります」

「悪くないわね」とイブは言いました。しかしながら、ふと気づいたように尋ねました。

「神様、何か問題となる点はありませんか?」

「そうですね…条件がひとつあるのです」

「その条件と言うのは…?」

「私が言ったように、『男』は自尊心が強く、ごう慢で、自画自賛したがるので…。
あなたは、彼にまるで彼を最初に創ったように思わせなくてはいけません。
そしてそれはあなたと私、女性同士の小さな秘密となるのです」




この話を読んでの最大のポイントは最後の神様の話です。
神様が男性を最初に作ったと思わせることが大事なこと。

聖書では女性は男性の骨から作られたと書かれてあります。
最初は男性ということです。

男性はプライドだけで生きているところがありますから、
プライドを大事にして上げるとチカラがでてきます。
女性より素晴らしいと思わせることが一番大事なことと言えます。

日本の女性はそれを古代より知っていました。そして生活の中で
活かしていきました。
日本語を学ぶとそのことがよく分かります。
posted by ことだま教師 at 09:53| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

ゆっくり休んで

昨日夜遅く東京から名古屋に帰ってきました。
振り返ってのここ10日あまりは移動、移動の連続で
結構ハードでした。

今日、明日と仕事が入っていませんのでゆっくりした
時間を過ごしたいと思い、今日は名古屋の自宅でゆっくり
英気を蓄えていました。


休んだり娯楽で遊んだりするのをレクリエーションといいます。
レクリエーションはre-creation(再創造)

英語の表現のレクリエーションの再創造というのが休みの意味を
的確に表していると思います。

ゆっくり休むことは次の展開のために必要ということです。
ゆっくり休んで次に備えていきたいと思っています。
posted by ことだま教師 at 22:16| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月13日

チーム栄養管理士

今日は東京17期初級講座二日目が無事に終了しました。

これから名古屋に帰ります。


ネットでニュースを見ていますとプロ野球の楽天イーグルスの記事が目につきました。

今年の楽天は健闘して日本シリーズに出る資格を得るクライマックスシリーズ(CS)に出場か?
の記事と共に選手たちの食事管理をしている方の紹介がありました。

栄養管理士の名前が大前恵(けい)さん。

ことだまでは食べ物で人の成長に関係する名前が「け」と話していますが、ことだまの説明をそのまま表している「恵(けい)」さん、あまりに出来すぎて笑ってしまいます。

「け」がつく名前は食べ物に限定するわけではありませんが、可能性のひとつとして食べ物に関わる人とアドバイスをすることができます。

名前のことだまは人の生きるべき可能性を膨らませてくれるものです。
posted by ことだま教師 at 20:57| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

子供の幸せ、大人の幸せ

今日は東京17期初級講座一日目でした。
4名の参加者でした。
遠くは長野、群馬からの受講者でした。

ことだまは人が幸せになるために作ったものです。

人が幸せを感じるのは人それぞれですがことだまでは使命を伝えると多くの人たちが幸せを感じていただけることに気づきました。

それは使命を伝えるとは言葉を変えればあなたは必要な人、あなたは役に立つ人と伝えていることと同じだからです。

それも名前というその人にとって一番大事なものを切り口に進めるからこそ影響があるわけです。


そして人が感じる幸せを子供の幸せと大人の幸せと大きく分けてみます。


ことだまで伝えたいのは大人の幸せです。

子供の幸せとは与えてもらう幸せです。
何か身に付ける、自分のものにすることで幸せを感じる幸せを子供の幸せと呼びます。

最近、巷に出回っている多くは子供の幸せをターゲットにしているものです。

こうすれば運気がよくなる、これを身に付ければ幸運になる、この方法をマスターすれば効果がでてくるなでのものです。

これらの多くは自分にないものを身に付ける、手に入れるというものです。


私が伝えていることだまは身に付けるものではなくすでに持っているものを人に提供しましょうというものです。

何かをもらうものではなく持っているものを与える、提示する、提案するという発想が全く違うものです。

大人は与える立場にいます。それは子供の時に十分に与えられた人が大人になれるわけです。

子供はもらって幸せを感じ喜びます。

大人は与えて幸せを感じ喜びを感じます。

心、魂レベルの大人を創るのに一生懸命なのが名前のことだまなのです。
posted by ことだま教師 at 23:43| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月11日

保育園でことだまの話し

昨日は保育園でことだまの話しをしました。

岐阜県関市にある保育園の保護者向けに一年に一回外部から講師を招いての講演会にお招きを受けて行ってきました。

講演会や講座は「場」を作ることが大事です。

その場合は笑いがあると会場の雰囲気が和んで講演の場ができやすくなります。
今回は最初、みなさん緊張していて表情も固くなかなか場が出来なくて大変でした。

私の講座、講演会は客席とキャッチボールをしながら行います。

質問に答えてくれる方やうなずいてくれる方を中心として話しをしていくとだんだんとエンジンがかかってきます。

日本語の持っているチカラ、口ぐせが人生を作ること。
使わない方が良い言葉などをお話ししました。

お母さんの子供に対する言葉かけの話しの中で子供の名前を全部呼んであげることが大事なことをお話ししました。

名前を全部呼んであげること。

これがまずはお子さんの言葉かけになります。

子供が悪いことをした時に必ず親は子供の名前を全部呼びます。

普通はお姉ちゃんとかしか呼ばなのに怒るときは必ず「まゆみ!」とか「あやか!」などと全部の名前を呼びます。

怒るとは子供への愛情表現だからです。
子供の名前を呼んであげること。
それも全部呼んであげることは子供への愛情表現の現れになります。


お母さんにことだまを伝えるのはことだまの重要な役割です。

今回は保育園の保護者のお母さん向けに話ができる機会が与えられたのは新しい展開でした。

この場を与えていただいた関のR子さんに心から感謝です。
posted by ことだま教師 at 20:13| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

勢いが付くとき「せ」の出会い

先週土曜日から東京、名古屋を行ったり来たりの日々を
過ごしています。

先週の土曜日に東京に、月曜日に名古屋に帰ってきて翌日また
東京へ、翌日また名古屋に帰ってきて金曜日にまたまた東京です。

日程調整を上手にすればもっと良かったのでしょうが、
決まった予定にさらに予定を組み込んでいってしまったら
一週間で三回東京〜名古屋を往復することとなりました。

移動距離が多くなると結構体に負担が来ますので
健康管理をきたいんとしないといけません。


昨日は名古屋で二回目の入門ゼミナーでした。
語る場ができたセミナーで非常に語りやすかったです。

語る場をいかにつくるかが講演の重要なポイントになります。
笑いなどは場を和ませる効果がありますのでいかに笑いが
でる場にするかも重要になるのです。
笑いがない場は固いだけで結構大変です。


昨日はことだま師Mさんから文字色人杉浦誠司さんを
ご紹介していただきました。

ありがとうのひらがなを組み合わせて「夢」という字を
書いている方です。最近人気が出てきた方で東海地区を中心と
して活動している方です。

この方の名前「誠司(せいじ)」

わたしは「え列」の名前が自分自身の名前にないということも
あり非常に好きなのですが「せ」え列の名前の方とご縁を持てて
勢い、流れの中にいますよと再確認しました。

これはことだまから見る「誠司さん」ですが実際の誠司さんも
とても人柄の良い素敵な方でした。
その人を好きになる、仲良くなると更に「せ」の働きをいただけ
ますので嬉しくなります。

「せ」は流れ、成功しているときはだいたい何かの流れに
乗っているものです。そうした時は5の努力で100の効果が
出てくるような時です。

あまり「せ」の名前の人との出会いがないので今回は非常に
ラッキーでした。

12月20日に大阪で行われる「ひすい祭り」にも一緒に
参加します。



posted by ことだま教師 at 23:57| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 言霊メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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